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2008年1月アーカイブ

iKow!をはじめました

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英語ができるのとできないのではいずれ随分差が出るだろうと思うので、英語を勉強したいとは常々思ってはいた。思ってはいたけど特に何もしてこなかった僕だが、この度2008年よりWebで展開している英語学習サービス「iKnow!」をはじめました。

まだ殆ど使ってないのでこのサービスの何が良いのかは全然分からないけど、ちょっと前に話題なってたサービスだったからとりあえずこれから始めてみようと思ってさ。

とりあえずやってみた分の感想

いっぱいコースがある中で、まずは中級コースを選んだ。・・・ま、正確に言えば何をすれば良いのか分からずに色々やってたらいつの間にか何か選んでいただけなのだけど、とりあえず与えられた(選択した)コースをやってみての印象だけど、リスニングと文法と単語力は結構鍛えられるような仕組みなんだなと思う。

1コースにつき覚える単語が5~10個あるんだけど、1つにつき例文を2つ聞いて読んでスペルを書く、という手順を何単語か踏むと問題が出題され、それに答えられれば別の単語を繰り返していく、といった感じ。

ここでの問題ってのが、意味を選択する問題と日本語の意味の英語を選択する問題と読まれた文章の書き取り(覚える単語のみ)問題がある。

その書き取りが曲者で、単語毎に表示される例文が問題となって穴埋めをするので、当然ながら文章を書けるようにならないといけなくなる。

ちょっと大袈裟な言い方かもしれないけど、穴埋めをする単語は動詞である場合が殆どだから、前後の文をちゃんと読んで「現在形か過去形か・1人称か2人称か3人称か」とかを考えて答えないと全問正解する事は出来ない。

言語を学習するのに必要なのは注意力?

そうやって一つ一つの問題に注意して答えていけば自然と文法のクセが分かるようになって少しずつでも英語が理解できるようになるのだろう。

それに例文をそのまま問題に使う事で、問題に行く前に「しっかり」例文を読んだり声に出したりするようになるから、それでリスニングの力もつく。

色々言ったけど、とりあえず続けよう

中々良い感じに勉強できるっぽいからとりあえず継続してやっていこうと思う。こういうのは継続して見つかるものもあるだろうし。

なので、もしこのブログの右側に置いている「iKnow!」のブログパーツにある「学習中」と「学習終了」の数字がしばらく変わらないなと思ったら遠慮なくコメントでも「brainあっとanticyb.org」にメールでも良いので叱咤激励をお願い致しますm(_ _)m

いつも読ませてもらっている百式あなたが入力したテキストをナイチンゲールの鳴き声に変換してくれる『Nightingale-song』というwebサービスが紹介されていたので何はともあれ遊んでみた。

ナイチンゲールといえば鳴き声が美しいことで有名である。どこをどうやって変換したのかはわからないが、確かに変換されたあとの音には実に癒される。

しかも変換した音をダウンロードすることも可能だ。気に入った鳴き声ができたら着メロに変換したりして楽しむと良いだろう。

とりあえずこのブログの名前である「STACKSTOCK」と鳴かせてみた。

果たしてナイチンゲールは綺麗な声で鳴いてくれるのだろうか。もしかしたら普通は綺麗な声で鳴くのに「STACKSTOCK」と鳴く時だけ合成丸出しのガッタガタな声だったりして、とか意味のない不安を覚えつつもテキストを入力して音を鳴らしてみた。否、鳴かせてみた。


Nightingale-songで「STACKSTOCK」と鳴かせてみた

うん、悪くない。とても素敵な声で鳴いてくれる。これ、このサイトのテーマソングにしようかな♪

そろそろ本題

実は一番言いたかったのはそれじゃない。もちろん素敵なテーマソングが決定した事も僕にとっては重要な事だし、これを読んでくれるみんなにも知らせたいんだけど、それよりももっと伝えたいと思った事があるんだ。それは「Nightingale-song」で鳴き声を作った際のページにあったリンク先のサービスだ。その名も「R2D2 Translator」。

勘の良い方とかwebサービスが好きな方なら何となく想像がつくだろうが、これは自分が入力したテキストを超有名映画「スターウォーズ」のこれまた超有名キャラクター「R2D2」の声に変換してくれるサービス。もちろん「Nightingale-song」同様に再生もダウンロードも出来る。

もちろん鳴かせてみた

R2D2といえば可愛いくせにしっかり者でいざとなったらみんなのピンチを救ってくれる頼もしい味方だけど、その喋り方も特徴的で「ピポポポポ」と機械的かつ可愛い声で鳴く。否、喋る。


R2D2 Translatorで「STACKSTOCK」と呼ばせてみた

ま、こうやって文章で書くと可愛さが微塵も感じられないのはテキストという媒体の宿命なのか僕の力量不足なのかは分からないがとにかく物事をテキストで伝えるのは難しいなぁ。

ともあれ、こういう「システムを作ってしまえば後は色々な応用が利く」という考えは素敵だと思う。そういったシステムを作れば人気のある題材を利用してユーザーに楽しんでもらえるコンテンツとなるからね。

そういった「システムを構築して手間を省く」と「手間を惜しまずに良いコンテンツを作る」という相反する事柄を上手く両立させたいと思う。

1ヶ月間だけ、思い切りがんばれば。というエントリを読んで思った事を少し。

そこでは自分を変える為にはどうするか、どうすれば良いかを83個の項目に纏めている。

  • とにかく結果を焦らない。落ち着けって。
  • 今日の努力が実を結ぶのは、だいたい1年後。のんびり行くしかないですよ。
  • できるだけ自分が先陣切る。みんな最初にやってくれる人を待ってる。失敗したって笑わないって。
  • 優しい人は、きっと昔に辛いことがあったんだと思うんだな。もしよければそのときの話を聞いてあげたいね

例えばこんな事がいっぱい書いてある。時間がある人もない人も是非読んでほしい。きっと共感する事や心を打たれる事がある。

人の共感を得る

さて、僕がそれを読んで思った事だけど、「これからはこうやろう」とか「今後はこうしよう」とかいう言葉は書き言葉より話し言葉の方が良い。IT戦記も大抵話し言葉でとても読みやすいし、僕も普段なるべく柔らかい言葉で書こうとは思っている。

もっと何か色々書きたい事はあるはずなんだけど、偏頭痛が全然治まらなくてシンドイのでとりあえず今日は寝る事にします。・・・む、無念>_<

とある夜中、仕事の合間にふと見たニコニコ動画で発見した。
※ニコニコ動画とは、ニワンゴが提供している動画配信・投稿サービス。当サイトにて配信されている動画上には、コメントを投稿、表示が可能になっている。非常に人気が高い。

【鏡音リン・レン 初音ミク】 ぱっへるべるのかのん 修正版

そのまま見られるようにもいっこ貼り付ける

可愛かったのでつい反応しちゃいました。

こういう和める曲は良いなぁ。

年末年始の自分を振り返る週間で立てた今年の目標を踏まえていたりいなかったりの、日々の生活で常にやっていきたい事を決めた。

これをきっちりやっていく事が大事なのだけど、「やらないといけないから!」って強迫観念に駆られて焦ってしまい、やれなかった時にいちいち凹んで下手したら挫折してやる事自体をやめてしまうようになっては意味がないから、「やれなかったら明日頑張ろう」くらいの軽い気持ちで挑もうと思う。

  • Twitterをやる

    web系の情報に敏感な人達が収集・発信している情報を手っ取り早く入手するにはTwitterが一番良いかな、と思って。

    僕のID:anticyborg

  • 9:00出社~22:00帰社にする

    今までがおかしい(11:00~終電が普通)。普通の人の生活をしたい。

  • iKnow!をやる

    やっぱ「ITの人」だしさ、英語を覚えたいとか思ったりする事って、あるじゃないですか。だからwebベースでリスニング・リーディング・文法をバランス良く学べそうなサービスを展開している「iKnow!」にしようかな、と。

  • Webサービスを作る

    去年も行ってたけど実現出来なかった事。やっぱり我流でしか作れないのはネックかなぁ。やりたい事はあってもそれを実現するコードを書けないし、書くのに凄い時間がかかるT_T

  • ブログの更新頻度を2日に1回くらいにまで引き上げる

    去年1年間は大体3日に1回以下のペースだったから、それは余裕で上回るくらいに継続して書いていきたい。

  • 月に2冊は本を読む

    ビジネスに関する本、webに関する本。1冊ずつ読むのが理想だし、もっと言えばその倍くらいは読みたい。

  • 新聞を読む

    実は生まれてこの方新聞を読む習慣がありません。26歳にもなって政治・経済を全く知らないのはちと情けない。

  • 毎日何かしらの「アイデア」を考える時間を持つ

    まずは「考えるクセ」をつける事が大事だろう。

  • 毎日腹筋

    体が不健康だったら元も子もないからね。

…ん~、できるのかなぁ

上で書いたけど、9:00~22:00の仕事時間はおそらく減る事はしばらくないだろう。だからそれ以外の残った時間でこなしていく訳だけど、まだ全然出来てない状況。

このままじゃ結局欲張りすぎて計画倒れ、って事になりかねない。時間を有効活用する方法を探すなり短時間でこなしていく方法なりを探さないとこなせない。

…あぁ、なるほど。そうやってやりたい事とかやらないといけない事がドンドン増えていくんだなぁ。

去年もこの時期に「今年の目標」を立てた。立てた上で、やらなければならない事を考えて1日の中でこれとこれをやっていく、という風に決めたのだが、いつの間にかそれをやらなくなってしまっていた。実は、今となっては去年立てた目標が何だったかも分からないくらいの忘れっぷり。

今年はそうならないように、

何でやらなくなったんだろう。せっかく考えたのに、その時間がとても勿体ない。では、その勿体ない事をしてしまった時間を取り戻す為に今後に活かしていこう。

まずはダメだった原因だが、これは僕の意志の弱さなんだろう。意志というか、決意。「何が何でもこれをやり遂げるんだ」という強い決意と覚悟。

じゃあ、その大したことのない決意を大したことのあるものにしようじゃないか。去年よりももっときちんと忘れないように具体的にはっきりと常に目に留まる場所に目標を記しておこう。

場所はそうだな、毎日使っている手帳のしおりはビニール製でメモを挟めるよう担っているからそこに今年1年の目標を記しておこう。これで毎日見て自分の目標を確認できる。

そうやって目標がきちんと定まれば、その目標を達成する為にやらなければならない事も浮き出てくるし、忘れない。

今年の目標

そういう経緯で今年の目標は手帳に記される事にした。それを毎日見てなすべき事を毎日確認しながら過ごしていこう。

そして(僕だけが)気になる今年の目標は、

  • 自社サービスを開始する
  • クライアントに「提案」ができるようになる
  • ビジネスとしてのWebの可能性を考える
この3点に絞ろうと思う。

この3点に絞ったのは、僕が理想としている10年後の僕に必要なスキルを手に入れる為の重要なステップだからだ。こうやって1年ごとにステップを上がっていって今よりもっと楽しい人生を送るのだ。

正月休みで色々と手を加えているこのサイト。次はカテゴリについて考えてみた。何故って、ちょっと暇だったのもあったので、この休みで今までに書いたエントリをざっと読み直そうと思ったのだが、ものすごく読みにくかった。

どんな類の記事をどれくらい書いているかとかも見たかったから、何気なく各カテゴリのリンクから各記事を読んでいったのだけど、このブログを作成しているツール、MovableTypeのテクニックなのに「徒然」のカテゴリに入っていたり「Webdesign」のカテゴリに入っていたりした。

凄い勿体ない

どこからかこのサイトを見に来てくれた人が、とりあえず目的のページを読み終わって、もし他のエントリも見たいと思った時はどこをクリックするだろう。

このサイトでは、各ページの記事の終わりには他のページタイトルがリンクで書かれているから、そのタイトルにも興味があればクリックしてくれるんじゃないかと思う。

そこでクリックしてくれればありがたいのだけど、このブログみたいに結構色々(かな?偏ってるとは思うけど、特に「これだけについて書く!」って決めてもいないから読み手的には雑記ブログな印象だと思う)書いてるとなかなかそんなに簡単に興味のあるページばっかりじゃないだろう。

それでもまだこのサイトに留まって興味のあるページを探してくれるとするならば、それはもちろん興味のあるジャンルのみを探すだろうと思う。それがカテゴリ。

そんな大役を担うカテゴリ分けを僕はおろそかにして、せっかく読んでくれている人に僕の持ってる情報を全て与える事が出来ないでいるのだ。ブログを書いていてそんなに勿体ない事はない。せっかく時間を割いてここまで来てくれたのだから目一杯ここから情報を持って行って欲しい。

だから、細かめにカテゴリを作成

今までは特にカテゴリなんて考えてなかったから最初にカテゴリを作った時も新しくカテゴリを追加する時も特に深く考えずに選んでいった。

今後は、読む人がピンポイントに読みたいページに行けるよう細かめにカテゴリを作る。とりあえず、ネットの話題を扱う「Web系」。PCに入っているソフトのTIPSとかを「ソフトウェア系」。仕事での思った事や考えた事は「仕事系」。日記とか感心した事を「日常系」。読んだ本について書いているのは「書評系」。とりあえずはこのカテゴリにしよう。

相変わらずの纏まらないまとめ

読んでいる人が読みやすいサイトって、難しいな。こういうのも日々精進だね。できるだけ読んでいる人の気持ちな慣れる訓練も必要だな。がんばろ。

何年か前に初めてインターネットに触れてから、楽しい世界もあるもんだと思い結構のめり込んでしまっていると、いつの間にか一般的な人達と比べて色んな事が変わってしまった気がする。

それは自分が考えるインターネットに対する常識とか思考回路とかだったりする。例えば「リンクが貼ってあればそこを読んだ上でこのエントリを読むだろう」とか「ニコ動」って言えば何の事か分かるだろう」とか。

もちろん分かっている人にはそんな説明はいらんだろうし、僕が想定するこのブログの読者さんなら大抵同じ常識を持っているだろうから問題ないっちゃ問題ない。

でも、このブログを読んでくれているリアル(って言い方は余り好きじゃないんだけど、どう言えば良いだろうか)での友達に「何書いてるか分からん事が多い」って言われちゃったらそりゃどうしたら良いかと考えもする。

じゃあ、今回はそれを踏まえて「色んな人にこのブログを読んで欲しい」と思っている僕の視点からSTACKSTOCKを考え直してみようと思う。

リンクを貼るだけじゃなく説明も同じページに

例えば「「何たら」って記事を読んだ」って書かれていてそのページへのリンクが貼られている場合、読むもんなんだろうか。クリックしてリンク先を読んでまた戻ってくるものなんだろうか。

何となくこっちとしては1つのエントリを長々と書きたくないから参照先の説明をせずにリンクを貼る事で済ませてしまっているけど、それって凄く不親切なんじゃないかと思う。いちいちリンク踏んで読んでまた戻ってくるよりも同じページに何をどう参照したかを書いた方が断然分かりやすい。

それに今書いていて気づいたけど、長々と書きたくないからって何なんだ。紙が勿体ない媒体でもなかろうに、短く纏めてスマートにするよりも読み手が読みやすい事を最優先に考えるべきだろう。

ネットから生まれた言葉を極力使わない

さっきも言ったけど、「ニコ動」なんてどんなサービスかを言わないと理解できる訳がない。というか、サービスである事も分からん。説明をするか後に注釈でもつけるべきだね。

あ、ちなみにニコ動ってのは動画を投稿・閲覧できるwebサービスの事ね。

あと、「エントリ」とかって言葉もブログをよく読む人じゃないとピンとこないよね。実は最近よく考えるんだけど、どう言えば良いんだろう、エントリって。

「記事」って言うのも何か違和感があるだろうしエントリーじゃ何かに入門するイメージだし。だからとりあえず一番しっくりくるっぽい「ページ」にしようかなぁと考えてる。インターネットって何だかんだで平面じゃん。サイトとサイトの繋がりを視覚的にすると割と3Dな印象があるけど、ブラウザで1つのエントリを見ている分には完全に平面。だからぺらぺらとページをめくる感じは誰でもピンとくるんじゃないかな。

こまめに段落を区切って小見出しをつける

モニターって紙に比べると絶対的に読み難い。いくら解像度が高かろうとも紙に印刷された文字には敵わない。これが今後の技術の進歩で改善されるのかどうかは分からないが、今んトコはお話にならない状態。

そんな読みにくい環境でできるだけ快適に読んでほしいのだから書き手はなるべく読みやすいように書く必要がある、というか読みやすく書きたい。

だからなるべく言いたい事を簡潔に1段落にまとめて、段落と段落のスペースを大きめに開けて文字も「大きいフォントはダサイから小さい方が良い」というナンセンスを捨てて大きい文字にするべきだろう。

更に、話が変わる時には小見出しをつけて、大袈裟に言えばタイトルと小見出しだけ読めば何となく理解できるくらいの「読みやすさ」と持たせたい。

相変わらず纏まりのないまとめですが・・・

  • 1ページに説明も含めて
  • 一般的な表現を使って
  • こまめに段落を区切る

こんな事を心に留めつつこれからも色々と書いていきたいな。

最近何かと話題(どこで話題になってるかは知らない)のブログパーツサービス「emo」で僕も遊んでみたいと思った。なので登録をしてみた。

emoって?

「emoは、ブログに書かれている言葉を分析して、今まで気づかなかった自分の感情や性格を発見する事が出来る分析型ブログパーツサービスです」だそうだ。

エモって何?より

emo.gif

とりあえず登録をしてブログに貼り付けたら自分の性格が分かってしまうらしいから、ちょっと怖いけどここでその分析結果も書いてしまおうと考えてたんだが、何やら登録してからブログを更新しないと結果は出ないみたいだ。言われてみればもっともなはなしだけど、何だかちょっと肩透かしを喰らった感じ。

まぁいいや、別にemoについてを全てこのページで書ききらないといけない訳じゃない。やり始めた告知はここ。結果とか思った事とかはまた別の機会に書こう。

ブログを書きたいと思わせる仕組み

emoをやっている人で、たまに「emoの結果を見たいからブログを更新した」って人の記事を読んだ。それに、アメブロでちょこちょこ日記っぽい物を書いている彼女は、更新すると自分のキャラクターが住んでる部屋にアイテムが増えたり番付があがったりするのが楽しくて書いてるみたい。

何かさ、「書きたいけど中々書く事がない」「書きたいけど何となく気が乗らない」っていう書き手側の思いと「もっと書いて欲しい」「もっとウチのサービスを利用して欲しい」っていう企業側の思いがマッチしていて素敵だと思う。

別に「書かないといけない!」て訳じゃないのにね

僕も含め、何かと「書かないといけない!!」って思ってしまう人は多いんだろうなぁって思う。でも書かない、書けない、書く事がないからemoみたいな書く事を推進してくれるサービスは嬉しいんだろうな。うん、僕もそう思う。

でも、この「STACKSTOCK」の理想は「気楽に何でも書ける」なんだよな。そんな仕組みがなくても書ける事なんだよな。

さてさて今回のこれは「書きたいから書いた」のか「書く事が見つかったからここぞとばかりに書いた」のかな。どっちだろう。

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