リュウドのキーボードが届いたよ

2010年11月04日

Amazonで注文したリュウドのキーボードがやっと届きました。

箱が意外に大きくてビックリしたΣ(・□・;)

あ、でも箱捨てちゃったな。せっかく書いてんだから捨てる前に写真撮っておけば良かった。

そういえば昔から思ってた事だけど、Amazonって過剰包装じゃない?割と小さな箱を結構大きい箱に梱包してるよね。あれは何なんだろう。中身が何であっても壊れないようにかなぁ。

中身が何かを判別してそれに合わせた包装をするより何でもかんでもちょっと大げさな大きさの包装をする方が安上がりなのかな?きっとそうだろうそういう事にしよう。

それでリュウドの使い勝手なんだけど、これは流石というか何というか、一つ一つのキーのサイズも普通のキーボードと変わらないから違和感なくサクサク入力できる。

これで通勤電車で書いてるこのブログもサクサク書けるようになるかなぁ♪

キーボードは閉じた状態だとiPhoneの倍くらいの厚みで、サイズは二周りくらい大きいくらいかな。

そう聞くとちょっと大きいように感じるかもしれないけどそこはよく考えて欲しい。リュウドとiPhoneがあれば何かを書くって事に関してはノートPCと何ら遜色ないものになっているという事に。そしてそれがトータルでのサイズはiPhone3つ分程度のサイズで済むという事に。これはちょっとした革命なんじゃないかとも思える。

以前、始発電車で通勤中でのブログブーム(自分の中での、ね)になった時は毎日重たいノートPCを持ち歩いてたんだけど、それに比べたら格段の進歩だと思う。まぁネットブックと比べたらどうなのかは分からんけどね。持ったことないし。

でも、正直ネットブックすらいらないんじゃないかと思うね。そもそもiPhoneはネット端末としてすでに完成されてるし(僕は特にFlashを見ないし)、WebアプリなんてむしろiPhoneの得意とするところだと思ってるけどどうだろう。

で、事のついでではあるんだけど、こういった外付けキーボードを使って文章を書く場合に一番使えるのはATOK Pad for iPhoneだと思うね。

また別で詳しく書きたいけど、キーボードで書いているとすぐに分かるのが変換能力の貧弱さ。

ちょっと文章が長くなると変換の効率が急激に下がる!
自分の意図している変換候補が出ることが少ない!

というか、最初の候補にアルファベットが常に出るのはどういうことだろう。日本人なめんなコルァ!

だから、「こういう機能が欲しくて」って軸でノートアプリを選ぶんだったら好みのアプリをいくらでも探せばいいんじゃないかと思うけど、外付けキーボードを使うんだったらもうATOK Pad for iPhoneしかないと思うよ。

リュウド アールボードフォーケイタイRBK-200BT3 (Bluetooth HID、Windows用US配列) RBK-2000BT3
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