男子たるもの常に限界を攻め続けなければならない

2010年11月09日

男子は、女子からすると「なんでそんな無駄な事してんの?」と思われることに夢中になるものです。むしろそういう部分がないと思って僕は男子として認めません。嘘です。僕が強気に出られる限界を探ってみただけです。

僕の話で恐縮ですが、例えば僕は毎日自転車で最寄りの駅まで行くのですが、自転車を駅近くの地下駐輪場に止める時、地下なので当然坂を下って駐輪場にはいるのですが、下る際は毎日ダウンヒル気分で限界ギリギリのブレーキングに挑みます。

何故か分かりませんけど毎日楽しく限界まで我慢した上でロック寸前のフルブレーキです。気分は当然藤原とうふ店です。ドリフトはできないし、タイヤは二つしかないし、何だったら手(足)動だし、全然違うんですけどね。

昨日など、チャリンコにABSがつけられないかを真剣に考えたほどです。どうやらその時の僕はDのメカニック気分だったようです。もちろん僕はABSがどういう機構でどうやってつけるのかなんて全くしませんのでつけられるわけはないんですけどね。

こんなバカばっかり考えてる自分がたまに恥ずかしくなります。というか、これを書いてることがもうダメなんじゃないかって気がします。

でもせっかくだし自分をどの部分までさらけ出すのか、なテーマについても限界を攻めてみるべきだと思って書いてみました。

こんな僕ですけど、大丈夫ですかね。大丈夫ですよね。だって男子ってこういうもんでしょ?みんな心の中にしまってるだけできっと同じ事考えてるよね。

え?違う?

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