地震の時によく出てくる単位「マグニチュード」と「震度」の関係をワンピースに例えてみる

2011年04月18日

■マグニチュード
頂上戦争が集結したことで海軍、海賊、一般人全てに生じた「殺気立つ時代の流動」の大きさ

■震度
“東の海”、”西の海”、”南の海”、”北の海”、そして”偉大なる海”。巡る度に削ぎ落とされる頂上戦争の結果という情報の量・質

むしろ分かりにくい気がする。

■マグニチュード
オヤジの一撃の威力(戦闘力的な)

■震度
オヤジの一撃で発生した地割れのデカさ
(距離が遠くなればなるほど地割れは小さくなるよね)

この方が明らかに簡単なんだけど、地震をオヤジで例えるのはもはや例えじゃない気がするんだよね。

どうだろ、これ。

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他にこんな事も書いてます

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2個のコメント

  1. Uヒ より:

    僕は、ドラえもんで例えてみます。震度はジャイアンが歌った時の威力で、マグニチュードは人が「ウェ」と言う回数。

    • むゆう より:

      コメントありがとうございます。

      それ分かりやすいですねf(⌒-⌒)
      やっぱワンピースだけにこだわったらダメですかね

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